2010年12月31日

ガンプラエキスポin大阪

昨日、大阪は梅田の阪神百貨店特設イベントコーナーで開催されていた、ガンプラエキスポに行ってまいりました〜♪

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ちょっと端っこに嬉しげな私が映っていますが(笑)。
会場はたくさんの人でにぎわってました。
やっぱり大半は男性のお客さんでしたが、若いお嬢さんもちらほら。
カップルもいらっしゃいましたが、ほとんどが男性のガンダムファンに連れてこられている、まったくガンダムに興味のない女性で、「まだ見るん?もうええやろ」と言う呆れかえった女性が多かったです。
笑ったのは「家に全部あるのに、何も外で見なくても…」という言葉でした。
それは違うんだよ、彼女さん!
家で見るのと、外で見るのとは違うんだよ!
いくら綺麗な女優さんでも、ずっと三畳一間で見たいと思わないでしょ?
それなりのロケーションで、ちゃんとライトアップされた素敵なロケ地で見たいじゃない。
外でガンプラが見たいのは、そういう事なんだよ!

うちは反対に旦那さんがまったくガンダムに興味がない人なので、彼の方が「買い物済ませて、早く帰ろうや」と不満タラタラでしたが、会社の人から「限定販売のクリアバージョンのガンダムとシャアザクと、08小隊のグフカスタム買ってきて」と指令を受けたようで、どれを選んでいいのかわからない彼はおとなしく私についてくるしかないわけで。
ゆっくり楽しませていただきました。

とりあえず会場限定販売のクリアバージョンは定価で購入しておいて、他の物は値引きしているヨドバシへ。
それにしても、グフカスタムとはマニアックな。
私はベアッガイを購入しましたがね。可愛かったから。

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ベアッガイ、ちゃんと手が伸びるようです。
なんか「フルメタル・パニック」で相良宗介が搭乗しているボン太くんみたいだわ。
これと買ってきた限定クリアバージョンのシャアザクを戦わせようと思います。
posted by K at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月28日

電子書籍化するべきか。

年末の大掃除をしています。
でも掃除する前の片付けの時点で挫折しそうです。
旦那さんがいつ転勤するかわからないんで、いつ引っ越しが決まっても大丈夫なように、本棚を整理してるんですが、段ボールに詰めても詰めても終わらない…。
実家を出る時、ブックオフに車1台分売ったんだけど、今の家に引っ越して2年半でまた順調に本が増えまして、段ボール30箱詰めてまだ終わらない。
一ヶ月でマンガや小説を中心に50冊くらいは買うので、そりゃ増えて当然なんだけど。
旦那さんにも「寝る場所がない」とぼやかれはじめたので、何とかしないといけませんね。←寝室が本であふれかえっているため、今はリビングで寝ています…。
その上、興味があるジャンルがたくさんあるので、本棚の整理がややこしんですよね。
本の大きさで揃えると、犯罪心理の本とUFO関係の本の間に新撰組関係が並んだりして、なんか土方さんや沖田くんに申し訳なくなっちゃうというか(笑)。

みんなは「読み終わったら売ったらいいやん」と言いますが、私は数年周期で同じ本を何度も読み返す癖があるので、一冊たりとも売る事ができないのですよね。
しかも入浴中に読書をしたいため、図書館で借りてくる事は避けたい。(水没の危険性がある上、ふやけるため)
しかも近所の図書館はホームレスがたくさんいて、少々潔癖症の気がある私には借りる事に抵抗がある。←ホームレスのおじさんにぶつかって、足全体がダニに噛まれまくった過去がトラウマに。
そうなると、やはり買うしかなくなり、増える一方という悪循環…。

こうなったら、自分で裁断機とドキュメントスキャナを購入して、電子書籍化するしかないのかなと思ったりしています。
データを自分で吸い取ることから、自炊と呼ばれているみたいですね。
もう少しマシな呼び方がなかったのか、疑問ですけど(笑)。

自分の愛読している本を裁断するという行為には、かなりの抵抗を感じますが、ドキュメントスキャナで読み込んでPDFファイルにし、OCR処理をすれば、セリフ検索なんかも掛けられて便利だな、とか。
今までいただいた年賀状や名刺もデータ化したら整理できるな、とか。
綴じ代がほどけている古い本もストレスなく読めるようになるな、とか。←先日、ほどけていることに気づかずに寝転んで本を開いて、顔面に本が降ってきて痛い思いをしました…。
ジャンルごとにフォルダ分けができるので、かなり片付くなーとか。

問題は、どの端末でPDF化した本を読むかと言う事ですね。
この年末にも何種類もの端末が発売されましたが、レビューを見るとまだまだ手探り状態で、一長一短と言ったところ。
ビデオで言うところの、VHSとベータみたいな感じで、何が最後に残るかわからないので、今のところは、パソコンで読めればいいかと思っています。

2つ目の問題は、裁断機とドキュメントスキャナのお値段ですね〜。
2つ合わせて5万くらいか…。
それで、この段ボール地獄から解放されるかと思ったら、さほど高くも感じない気がしますが、痛手は痛手ですね(笑)。

3つ目の問題は、データ化した書籍を半永久的に保存する方法です。
SDもCDもUSBフラッシュも永久的とは言えないので、どこにどうやって、しかも場所を取らずに(重要)、保存できるかと言う事です。
絶版した本も多いですから、データが消えたら、もう立ち直れないと思いますので…。
うむむむむ。
ちょっと色々調べてみて、最善の方法を考えることにいたします。

そんなわけで、片づけからは逃げることにします(笑)。
posted by K at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月23日

るろうに剣心

早いもので、「るろ剣」も15周年だそうです。
コミックスはもちろんですが、ゲームなどもほとんどチェックしている大好きな作品なので、新しくPSPゲームが発売されると知って、小躍りしちゃいました♪
さっそく予約しちゃったー。



発売は3月10日か…。まだまだ先だな。
漫画が読みたくなっちゃったのに、兄上に貸したまんまだ…。
仕方ないから、ゲームして気を紛らわそうかな。
と思ったら、ゲームも兄上が持って行ってるー!!!ショック!
仕方ないから、アニメを見ようかな(笑)。

私は左之助ファンの左之×剣派でした。
直情的な熱血漢で、俺様で兄貴キャラな左之と、困った顔しながら、「仕方ないでござるなぁ」と見守っている剣心。
小っちゃくて、童顔で、でも無敵な剣心に我儘言ってても頭が上がらない左之が可愛いんですよー♪
いくら若く見えても、剣心は一回り近く年上で、人生経験豊富なもんで、左之がかなうわけないんですけど。

「るろ剣」と言えば、師匠は池田さんが声優をやってましたね。
これがまた渋くて男前で、あの時ばかりは左之ファンから比古ファンに変わったくらいですよー。
池田さんの声で「この馬鹿弟子が」とか言われると、「ひぃぃぃー腰が抜けるわー」みたいな。
見てない方は必見でございますよ☆

あとはインパクトが強かったのは、元新撰組三番隊組長・斉藤一でした。
私はもともと新撰組ファンで、そのつながりで「るろ剣」を読み始めた訳ですが、斉藤のイメージが決定づけられたのが、この作品だったと思います。
新撰組時代は高台寺党に潜り込むなどの密偵もこなし、局長と副長の信頼も厚かった彼ですが、明治に時代が移ってからは警察官としての人生をスタートさせ、歴史の表舞台からは退きます。
「るろ剣」では、警官としての表の顔と、まだ幕末のギラギラした剣客としての裏の顔をもった斉藤一が描かれていて、クールでドライな彼が、心底新撰組を誇りに思いながら明治を生きている姿が、ジーンと来ちゃうんですよね。
アニメでの声は鈴置さん。
技の名前の「牙突」が「がとちゅ」にしか聞こえず、散々いじらせていただいた記憶が(笑)。
ゲームではどなたが声をあてられるのかわかりませんが、久しぶりに斉藤を動かせるかと思ったら、とっても楽しみです。

昔、猫のチュッチュくんに左之助のコスプレ衣装を作った気がするんだけど、どこに行ったんだろ…。
posted by K at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | その他アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月21日

カニ旅行に行きました☆

先日、ねーちゃん、まいちゃん、ぐちさんとカニ旅行に行ってきました〜♪
カニカニー!!!
宿泊先は、去年カニ旅行に行ってから、すでに何度かお世話になって常宿となっている京都丹後の夕日ヶ浦温泉にある康ノ家さん。

ご主人さんと奥さんの優しい心遣いと、これでもかと言うくらい大量に運ばれてくるカニ料理。
その上清潔で広い部屋、こじんまりしているけど快適なお風呂。
冬は雪を眺めながらのんびり楽しめる足湯。
寒くないようにと用意して下さっているタピックスやタオルマフラー。
そのすべてが「こんなに安くていいのですか!」と衝撃を受けるお手頃価格で手に入るのですから、多少時間がかかっても行くしかありません!
あまりにもリラックスできるお宿なので、私達は「第二の我が家」と呼んで、カニはここだと決めています♪

こちらの宿は、本当にカニがたっぷり出てくるので、ぐちさんはクーラーボックス持参。
持ってなくても、ちゃんと用意して下さいます。
康ノ家さんでは、ゆでガニは一人一杯お持ち帰りが基本です。
お席に着く前に奥さんにクーラーボックスを渡して、いざ食事!

牛肉のタタキなどの前菜だけで数品あるんですけど、じゃんじゃか運ばれてきます。

まずは焼きガニだー!
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カニミソがたまりませーん♪

焼いてる間に、お造りが運ばれてきたー!
甘い!カニがプルプル!
もう我を忘れてきたぞー!

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ここから先は、食事に夢中になって写真撮るの忘れた(笑)!
茶碗蒸し、天麩羅、鍋と来て、締めはやっぱりカニ雑炊。
デザートにはアイスクリーム。

もう「苦しい」「幸せ」「おいしかった」しか日本語を知らないかのような女4人(笑)。
徒歩圏内の周囲には、観光スポットなどはありませんが、お土産物屋さんはありますし、春にはイルカも見れたり、夏には海水浴でにぎわうそうです。
大人はゆっくりのんびり宿でお風呂を楽しめますし、雨の日に子供が退屈しないようにと、マンガまで揃えてくださっています。

さて、翌日チェックアウトを済ませて外に出てみると、ご主人さんが市場から帰って来られて、仕入れてきたマンボウを見せて下さいました。

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「マンボウって食べれるんですか?」
「昨日の茶碗蒸しにも入ってたでしょ」
「え?あのナタデココみたいな寒天みたいなのがマンボウだったの!?」みたいな。
知らなかった〜!マンボウが食べられるって珍しいですよね。
味は淡白で、まったくくせがなかったです。コラーゲンの塊みたいな。
帰ってきたばっかりだけど、また行きたいなー。

皆さんも、機会があればぜひ康ノ家さんに行ってみてください。
とても素敵なお宿です。
贅沢さはないですし、トイレやお手洗いも共同ですけど、本当にほっこりできます。
ご主人さんが、「お客さんのリクエストは全部やりたいから〜」と中も外もリクエストがあるたびにリフォームしまくりで、めちゃくちゃ快適なんだけど、本当に儲けがあるのか疑問なほどサービスがいいので、ちょこっとだけでも宣伝して売上が上がるようにお祈りしてみたりなんかして(笑)。
やめられちゃったら困るから、勝手に宣伝。
posted by K at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月10日

うちのシャアと似ている。

本棚の片付けをしていると、ついついマンガや小説を読み返してしまって、なかなか進みません。
そんなわけで、読み返したマンガの中から、神谷悠さんの迷宮シリーズに再びはまりまして。
いいっすよー♪迷宮シリーズ!
最近本当に涙もろくって、すでに何度も読んでいる漫画なのに、読むたび泣いてしまうんですけど…。
どうしたんだ、私の涙腺!!

さて、私は結城ファンなんだけど、読むたびに思うのが「結城って、なんかうちのシャアっぽい」という事なんですよね。
たぶん私のツボな性格で、モデルにもしているんだと思います。

頭脳と外見は完璧で、立っているだけで存在感があって、仕事もできてどんなトラブルにも適切な対処ができるのに、恋愛に対しては大胆なのに一方ではものすごく臆病で、好きな人の言葉一つに一喜一憂してしまう。
どうでもいい人の前ではかっこよく決められるのに、本命の前ではただのミーハーで、本人の理想としては、好きな人のスーパーマンでありたいと思っているのに、その人の笑顔や泣き顔を見るだけで、動揺しちゃって、我を忘れてもう大変…みたいなとこが。
しかもゲイってとこが、結城久義とシャア・アズナブルの共通点かな…と(笑)。
シャアのイメージはあくまでもうちのサイトのシャアですよ。
本編はともかく、オリジンのシャアは怖いので(笑)。

迷宮シリーズは、どのお話も大好きですが、根底に愛情が隠れているから、好きなんだと思います。
どのお話も被害者にも加害者にも大切な家族や恋人がいて、誤解やすれ違いから犯罪に発達していくのですが、どの登場人物も人間くさくて、感情移入しちゃいます。
主人公コンビは、飛び抜けて人が良すぎるのと、人間離れし過ぎてるので、やはり結城とアキラのゲイと高校生コンビ押しですけど(笑)。

迷宮シリーズを読むたびに思い出すのは、10年以上前に旅行したオーストリアはウィーンの、シュテファン寺院の地下墓地、カタコンベの案内をしていたお兄さんです。
黒いロングコートを着た、すっごい綺麗な男性で、「たぶん綾小路京が実在したら、こんな感じに違いない」と思ってしまうような、本当に素敵な人がいたんですよね〜♪
カタコンベには、黒死病の犠牲者の人骨がゴロゴロしてましたが、そんなおどろおどろしいカタコンベの中で、母と私は彼を見るのに必死でした。←観光したまえ。
残念ながら写真は撮ってないんですよね。
背景が怖すぎて(笑)。
でも、いまだに母とウィーンの話をする時は必ず彼の事が出てきます。
「ほんと、美しかったよねー…(遠い目)」「ロングコートが似合っててさー(遠い目)」って(笑)。

怖すぎる写真と言えば、広島の原爆ドームに行った時、デジカメを構えると無人のはずの原爆ドームに、無数の顔認識機能が現れたのが恐ろしかったです…。
何も写ってなかったけど。

話がそれてしまいましたが、神谷悠さんの迷宮シリーズ、本当にオススメなんで、ミステリーが読みたくなったら、ぜひ読んでみてください。
ちなみに私も本名で読み切りに出てるんですよー♪わーいわーい☆←サイン会に行った人の中から登場人物の名前を取っていらっしゃったんで、他の友人も何人か登場してるんですよ☆

ぐちさん情報によると、神谷先生は今は大阪の住吉大社近くでプリン屋さんを営んでる旦那さんとお子さんと暮しているそうです。
結城とアキラのシリーズは一応の決着がついてしまっていますが、私の理想の男性の一人ですから、またぜひとも漫画家さんに本格復帰して、ガンガン結城を描いてもらいたいです〜♪

>☆akedaさん
メールありがとうございます〜♪
赤いパソコンはサクサク快調に動いてくれてますよ。
禁断のSDガンダムをきいてしまいましたか…。
真面目なガンダムファンがきいたら、発狂しそうな代物ですが、腐女子にはたまらない逸品です。
ぜひ、PCを買い替えたら快適な環境で聞きなおしてみてください。
カミーユの「三角木馬が好きぃぃぃ〜」と言う絶叫が耳に残ってたまりません…。
posted by K at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | その他アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月08日

顔が腫れています。

一昨日、生まれて初めて親知らずを抜いたのですー
なんだあれ。
超痛ぇ…。
2日たった今も奥歯がジンジンしちゃって、歯医者さんがより一層嫌いになってしまいました。
来週ぐちさん達とカニ旅行だから、それまでに治ってくれたらそれでいいんだけどさ。
ポン酢がしみたら切ないし(笑)。

元プロ野球選手の新庄くんは、さし歯にする時に、「面倒くさいから、一気に抜いちゃって〜」と、普通なら数本ずつ手術するところを、2回か3回で終わらせてしまい、顔がパンパンに腫れたらしいですけど、親知らず一本でこんだけ痛いんだから、口の中がすごい事になってたんだろうな。
「珍しく後悔した」とか言ってたし。
江戸時代、虫歯が痛くて我慢できなくて、切腹したという武士の話がありますけど、新庄君もそういう心境だったんでしょうかね。

私は切腹したいとは思わないので、まだマシな方なのかな。
posted by K at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

エジプト料理とルミナリエ

昨日は神戸のホテルでお仕事だったので、ほたるちゃんとランチをしました。
以前から気になっていたんだけど、なかなか一人では入りづらい店、エジプト料理「クレオパトラ」。
ほたるちゃんとは、大英博物館に行ったりもした事があるのですが、やっぱりエジプトって神秘的で素敵ですよね。
一度は行ってみたい土地で、発掘された歴史的価値の高い遺跡などは皆さんよく知っていても、料理と言うとなかなかなじみがないんじゃないかと思います。
私も「エジプトって、モロヘイヤくらいしかわからないなあ」って感じで、甘いのか辛いのか、香辛料がたくさん使われているのかすら知りませんでした。
そんなわけで、ランチセット。

写真は2人分で、ご飯にチキンとマッシュルームのトマト煮込みがかけられた「チキンピカタ」と、ピタパンに野菜とミンチを棒状に固めて揚げた物が入っている「シシコフタ」。
ものすごく野菜がたくさん摂れるランチセットで、ボリュームが海外サイズでした。

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すごくおいしかったですし、のんびりできて楽しかったので、ぜひまた行きたいな♪

仕事の後は、せっかく近くに来たからということで、ルミナリエへ。
いつも近くまで来てるんですけど、仕事場はルミナリエの終点近くなんで、たまにはスタート地点から見ようかなと。

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ルミナリエは年々距離が短くなっていたりして、集客率も落ちてしまっているようですが、やっぱりすごく綺麗です。
うちの旦那さんは「俺はルミナリエと清水寺でデートをしたら、必ず別れるという過去を持っている。俺がルミナリエに行こうと言ったら、別れを切り出したと思ってくれ」と言うくらいのルミナリエ恐怖症なので、私はいつも女の子と見に来ています(笑)。
意外とルミナリエ会場での人間ウォッチングが楽しいんですよね。
昨日はお相撲さんが来てました〜♪
posted by K at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月02日

トトロのあらすじ

ある日のテレビ欄。

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確かにトトロはこういうお話なんだけれども。
こういう書き方をされると、ちょっとミステリーと言うか、かなりサスペンスと言うか…。
あの月刊「ムー」に出てくる、「UMAを探せ」みたいなにおいが、プンプンしてくるから不思議です。

皆さん、知ってます?
月刊「ムー」。
超常現象とか、未確認生物だとかを扱っている雑誌で、ガッツリマニアックさに満ち満ちた大人向け雑誌です。
「そんな目に見えないもの、子供が読む物でしょ」と言う方もいますが、純真な子供が読むと、反対に恐ろしい。
だって、宗教だとか、超常現象だとか、心霊スポットだとか、不思議な記事だらけだから(笑)。
「ふ…嘘くせぇ…」と傍観できる大人向けです。
posted by K at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | おもしろ画像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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